<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>松岡修造オフィシャルサイト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.shuzo.co.jp/atom.xml" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2011-07-21://1</id>
    <updated></updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.12</generator>

<entry>
    <title>くいしん坊！万才　山口編4 - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/column_382.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.382</id>

    <published>2012-05-14T01:43:57Z</published>
    <updated>2012-05-14T02:34:32Z</updated>

    <summary> 	今日は、瀬戸内海で3番目に大きい島、山口県の周防大島に来ています。 	瀬戸内...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="くいしん坊万才！コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="くいしん坊！万才" label="くいしん坊！万才" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="瀬戸貝のすき焼き" label="瀬戸貝のすき焼き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="山口編" label="山口編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	今日は、瀬戸内海で3番目に大きい島、山口県の周防大島に来ています。</p>
<p>
	瀬戸内海の恵みであふれたこの島には、珍しい貝があるそうです。</p>
<p>
	その珍しい貝とは、「瀬戸貝」という瀬戸内特産の2枚貝で、生では食べられないそうです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	まずは、「瀬戸貝のぬた和え」をいただきました。</p>
<p>
	ムール貝の食感に似て、コリコリしているんですが、</p>
<p>
	今まで食べたことのない味で、美味しいですね！</p>
<p>
	次にいただいたのは、「瀬戸貝のすき焼き」。</p>
<p>
	この貝を肉の代わりにすき焼きにしていたそうですが、いい意味で裏切られました！</p>
<p>
	口に入れてビックリ！煮たら甘くなって、これ本当に美味しいです！！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	みなさんにとっては、瀬戸貝は「宝」だそうで、</p>
<p>
	美味しいので、あまり教えたくないそうですが、</p>
<p>
	知っちゃった僕は幸せ者です！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3101.JPG" class="mt-image-left" height="300" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/14/RIMG3101.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="400" /></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	江本慶一郎さん、澄井正浩さんにご紹介いただきました。<br />
	<br />
	<img alt="RIMG3100.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/14/RIMG3100.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 270px; float: left; height: 203px" /><img alt="RIMG3102.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/14/RIMG3102.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 270px; float: left; height: 203px" /></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	瀬戸貝は、標準和名「イガイ」で、瀬戸内特産の2枚貝です。<br />
	すき焼きの瀬戸貝は、甘味が増して、ビックリするくらい美味しいです！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>くいしん坊！万才　山口編3 - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/column_381.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.381</id>

    <published>2012-05-07T01:32:29Z</published>
    <updated>2012-05-14T02:40:56Z</updated>

    <summary> 	今日は、山口県の富海（とのみ）に来ています。 	こちらのスーパーでは、なんと...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="くいしん坊万才！コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="くいしん坊！万才" label="くいしん坊！万才" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="赤エビのそぼろ寿司" label="赤エビのそぼろ寿司" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="山口編" label="山口編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	今日は、山口県の富海（とのみ）に来ています。</p>
<p>
	こちらのスーパーでは、なんと赤エビが生きたまま売られています！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	今回は、この赤エビを使ったそぼろ寿司をいただきました。</p>
<p>
	赤エビの色がそのまま出ていて、そぼろの色がキレイですね。</p>
<p>
	すごい赤エビの香りと、口に入れたときのプチプチとした食感が何とも言えません。</p>
<p>
	普通のそぼろをイメージしていただくと、ほんと口の中がビックリしますよ！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	赤エビ恐るべしですね。</p>
<p>
	見た目もキレイですし、美味しいし、</p>
<p>
	故郷の母の味も味わえるという最高の一品です！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3043.JPG" class="mt-image-left" height="300" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/14/RIMG3043.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="400" /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	梶田喜代子さん、宇多村けい子さん、野村いづみさんにご紹介いただきました。<br />
	<br />
	<img alt="RIMG3041.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/14/RIMG3041.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 169px; float: left; height: 225px" /><img alt="RIMG3045.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/14/RIMG3045.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 300px; float: left; height: 225px" /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	富海のスーパーでは、赤エビが生きたまま売られています！<br />
	その赤エビの色がそのまま出ているそぼろ寿司も色鮮やかでキレイ、しかも美味しい！</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>くいしん坊！万才　山口編2 - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/column_380.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.380</id>

    <published>2012-04-30T09:03:41Z</published>
    <updated>2012-05-01T04:30:17Z</updated>

    <summary> 	昔ながらの町並みを今も残す山口県萩市にやってまいりました。 	今回は、萩の名...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="くいしん坊万才！コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="くいしん坊！万才" label="くいしん坊！万才" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="萩の真フグ" label="萩の真フグ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="山口編" label="山口編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	昔ながらの町並みを今も残す山口県萩市にやってまいりました。</p>
<p>
	今回は、萩の名物「真フグ」をいただきます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	「真フグの刺身」は、コリコリ感もあるんですが、身はやわらかいですね。</p>
<p>
	それに一人前の量がとにかく多いので、食べ応えも十分！</p>
<p>
	「真フグの唐揚げ」は、身がふわっとしていておいしいですね。</p>
<p>
	「真フグのちり鍋」は、また違った食感で、</p>
<p>
	お鍋にするとさっぱりして、軽い感じが出ますね。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	山口と言えば「フグ」ですが、これだけ堪能できるなんて贅沢ですね。</p>
<p>
	「フグ」を通してより山口を感じました！</p>
<p>
	ありがとうございます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3054.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/01/RIMG3054.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /><img alt="RIMG3057.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/01/RIMG3057.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 146px; float: left; height: 195px" /></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	「萩本陣」の料理長の和木坂信幸さんにご紹介いただきました。</p>
<p>
	山口と言えば「フグ」ですが、「トラフグ」がフグの王様だとすれば、「真フグ」はフグの女王様なんだそうです。</p>
<p>
	萩市街では、武家屋敷や町人屋敷にみかんの木が垣間見えるという、昔ながらの町並みが残る情緒あふれる場所です。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>報道ステーション　トライアスロンの&quot;鉄娘&quot;～上田藍選手 - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/column_384.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.384</id>

    <published>2012-04-24T02:45:01Z</published>
    <updated>2012-05-15T07:33:55Z</updated>

    <summary> 	ロンドンオリンピックまで、いよいよ100日を切りました！ 	今回取材させてい...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="報道ステーションコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="トライアスロン" label="トライアスロン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="報道ステーション" label="報道ステーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上田藍選手" label="上田藍選手" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	ロンドンオリンピックまで、いよいよ100日を切りました！</p>
<p>
	今回取材させていただいたのは、女子トライアスロンの上田藍選手。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	力をすべて出しつくし、倒れ込む選手が続出する過酷な戦い「トライアスロン」。</p>
<p>
	オリンピックや世界選手権の場合、その内容は、スイム（水泳）1.5km、バイク（自転車）40km、</p>
<p>
	ラン（長距離走）10kmを休みなく続け、合計距離は51.5kmにもなります。</p>
<p>
	去年8月に行われた世界選手権シリーズ ロンドン大会で、メダル候補たちを相手に、</p>
<p>
	メダルまであと24秒という好タイムを出した日本人が藍さんです！</p>
<p>
	こんな過酷なスポーツを戦い抜くための藍さんの強みは、ランのときの走り方「ストライド走法」。</p>
<p>
	ストライドとは歩幅のことで、この走法では歩幅が大きいのが特徴です。</p>
<p>
	藍さんは身長に対しての一歩の割合が100%に近いそうで、</p>
<p>
	つまり、身長155センチの藍さんの場合、歩幅も155cmなんだとか。</p>
<p>
	ただ、大きく跳ぶためには、強靭な脚力が必要です。</p>
<p>
	そこで、藍さんの強さの秘密がもう一つ、それは筋肉の質です。</p>
<p>
	失礼して触らせていただくと、ふわふわで柔らかい！</p>
<p>
	筋肉が柔らかく疲労回復効果が高いからこそ、スイムとバイクをこなした後も、</p>
<p>
	最後の種目のランでスピードを発揮できるのです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	そんな&ldquo;鉄娘&rdquo;藍さんの1日は、まだ暗い明け方から始まります。</p>
<p>
	朝からスイムで追い込む6キロ、次はバイクで追い込み40キロ、さらにラン5キロ、ここまででまだ午前中！</p>
<p>
	1日の練習では、なんと8時間を超えることもあるそうですが、</p>
<p>
	1日の消費カロリーは、多いときで驚きの6000キロカロリー！！</p>
<p>
	同年代の女性の約3倍です。</p>
<p>
	昼食をのぞいてみると、その量にこれまたビックリです。</p>
<p>
	豚、牛、魚と食事まで3種目のトライアスロン！</p>
<p>
	この1食だけで、なんと1845キロカロリー。</p>
<p>
	これだけのカロリーを摂取する理由は、「筋破壊が起こっているので、高たんぱく食を食べないといけない」んだとか。</p>
<p>
	食事で心がけているのは、肉体のダメージが回復するように練習後すぐに、</p>
<p>
	とにかく多く食べて、消費したカロリーを取り戻すことだそうです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	そして一日の終わりに、藍さんが毎日書いているのが日記。</p>
<p>
	実はこの日記にこそ、藍さんの最大の強さの秘密があるんです。</p>
<p>
	毎日同じ書き出しをしているというので、特別に見せてもらったんですが、</p>
<p>
	その言葉は、</p>
<p>
	「2012年8月4日、ロンドンオリンピックで金メダルを勝ち得ることが出来ました。</p>
<p>
	ありがとうざいました。」</p>
<p>
	まだオリンピックも始まっていないのに？？どういうことですか？？？と思い伺ってみると、</p>
<p>
	2008年の北京オリンピックを終えたその夜から、毎日この言葉を書き続けているそうで、</p>
<p>
	勝ち得ることが出来たことに感謝をすることで、自分がメダルをとった気になることが大事とのこと。</p>
<p>
	とってないのにとった風に思い込めば、力をすごく発揮することが出来るんだそうです。</p>
<p>
	『書いてる最中にもう「やった！」っていう気持ちになるじゃないですか！思い込みが大事。イメージトレーニングなんです。』</p>
<p>
	これは、超ポジティブですよね。アスリートとして、一言、うらやましい！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	まだ達成していない目標に対する&rdquo;ありがとうございました&rdquo;の境地。</p>
<p>
	アスリートとして、そうありたいと思っていても、簡単なことではないですよね。</p>
<p>
	2010年、バイクの練習中に転倒して「外傷性くも膜下出血」という大けがを負った夜も、</p>
<p>
	「このケガを乗り越えたときに成長することが出来ました。ありがとうございました。」と書いたという藍さん。</p>
<p>
	そして今たどりついた言葉が、</p>
<p>
	「2012年8月4日、ロンドンオリンピックで金メダルを勝ち得ることが出来ました。ありがとうざいました。」</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	僕は今、「藍さんとの出会いにありがとう」という気持ちでいっぱいです。</p>
<p>
	ほんとに僕の方が笑顔になりました。</p>
<p>
	でも、僕はあえてとても意地悪な質問をしてみたんです。</p>
<p>
	「藍さん、例えばロンドンで自分の感謝ノートの想いが叶わなかったらどうするんですか？」と。</p>
<p>
	即答でした。</p>
<p>
	「大丈夫です。すぐ次の目標が見つかるんです。ロンドンが終わったら、私はリオと書いていると思います。」</p>
<p>
	一切迷いがないですよね。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	そして、取材のときに、藍さんの超ポジティブをさらに実感した出来事がもう一つ。</p>
<p>
	それは、コーチから「藍さんはスイムが苦手だ」という話をお聞きして、</p>
<p>
	「藍さん、苦手なスイムをどうしますか？」と伺ったときに、</p>
<p>
	「ちょっと待ってください。&rdquo;苦手&rdquo;という言葉ではなくて、&rdquo;伸びしろのある&rdquo;という言葉を使ってもらえますか？」と言われたんです。</p>
<p>
	ネガティブな言葉は全面禁止！</p>
<p>
	僕はいろいろお話をさせていただいて、藍さんには周りにいる人たちもポジティブに変えていける力を持っている人だと感じましたね。</p>
<p>
	前向きに、そしてポジティブになりたいみなさん、藍さんの超ポジティブさを見習っていきましょう！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3132.jpg" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/15/RIMG3132.jpg" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 270px; float: left; height: 203px" /><img alt="RIMG3129.jpg" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/05/15/RIMG3129.jpg" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 270px; float: left; height: 203px" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本気で応援したいあなたに - 応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/message/kenmei/post_184.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/message//3.378</id>

    <published>2012-04-24T01:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-24T01:20:38Z</updated>

    <summary> 	がんばれ！ニッポン！ ...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造 WEBマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="一所懸命" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="がんばれ" label="がんばれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="応援" label="応援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/message/">
        <![CDATA[<p>
	がんばれ！ニッポン！</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>くいしん坊！万才　山口編１ - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/column_377.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.377</id>

    <published>2012-04-23T07:08:30Z</published>
    <updated>2012-04-23T08:08:09Z</updated>

    <summary> 	 	今日は山口県の萩市にある松本川に来ています。 	こちらの春の風物詩といえ...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="くいしん坊万才！コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="くいしん坊！万才" label="くいしん坊！万才" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="萩のシロウオ" label="萩のシロウオ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="山口編" label="山口編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	<br />
	今日は山口県の萩市にある松本川に来ています。</p>
<p>
	こちらの春の風物詩といえば「シロウオ漁」ですが、&nbsp;</p>
<p>
	まずいただいたのは「シロウオの踊り食い」。</p>
<p>
	そうです、まさに生きたままのシロウオをいただくんです。</p>
<p>
	萩特産の橙を使ったポン酢にくぐらせていただくと、口の中で泳いでます！</p>
<p>
	なんとも言えない苦味がアクセントになって、おもしろい食感ですね。</p>
<p>
	「シラウオの唐揚げ」は、塩でシンプルにいただくのですが、甘味があっておいしい！</p>
<p>
	僕は「シロウオの踊り食い」を初めて食べましたが、</p>
<p>
	ここ萩の方たちにとっては、春を感じられる食べ物なんですね。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3073.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/23/RIMG3073.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 250px; float: left; height: 188px" /><img alt="RIMG3074.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/23/RIMG3074.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 250px; float: left; height: 188px" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	「シロウオの踊り食い」。口の中でシロウオがピチピチ動いてます！</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ロンドンオリンピックに向けて1億2500万人の大応援団長に就任しました！ - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/column_376.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.376</id>

    <published>2012-04-20T00:52:08Z</published>
    <updated>2012-04-20T06:29:14Z</updated>

    <summary> 	4月18日（水）、ロンドンオリンピックの開幕までいよいよ100日になりました...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="1億2500万人の大応援団" label="1億2500万人の大応援団" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アサヒビール" label="アサヒビール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ジャパンゴールド" label="ジャパンゴールド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ロンドンオリンピック" label="ロンドンオリンピック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="joc" label="JOC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="応援団長" label="応援団長" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	4月18日（水）、ロンドンオリンピックの開幕までいよいよ100日になりました！</p>
<p>
	そこで、日本オリンピック委員会が「1億2500万人の大応援団」を結成。</p>
<p>
	光栄なことに、僕が応援団長をさせていただくことになりました。<br />
	会見場には、書道ガールズこと松山女子高等学校書道部のみなさんも応援にかけつけ、</p>
<p>
	見事な書のパフォーマンスで、選手たちに力強い応援メッセージをくれました！</p>
<p>
	選手の方たちは、僕たちに、勇気、元気、希望、たくさんの何かを届けてくれます。</p>
<p>
	僕も、オリンピックの舞台へ向かう選手たちに、心のこもった本気の応援を届けます！</p>
<p>
	みなさん、熱い大応援を選手たちに届けてください。</p>
<p>
	その応援が選手にとって大きな力となり、日本をもっと元気にできるはずです！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3110.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/20/RIMG3110.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /><img alt="RIMG3122.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/20/RIMG3122.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3144.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/20/RIMG3144.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /><img alt="RIMG3130.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/20/RIMG3130.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	また、この日は、アサヒビールのロンドンオリンピック日本代表応援キャンペーンの記者発表会も行われ、</p>
<p>
	ロンドンオリンピック日本代表応援商品として、期間限定で発売される新ジャンルの「アサヒ　ジャパンゴールド」を、僕が応援団長として認定してまいりました！</p>
<p>
	記者発表会には、この「アサヒ　ジャパンゴールド」の開発に携わった室伏広治選手も</p>
<p>
	合宿先のアメリカから生中継で参加していただきました。</p>
<p>
	このゴールドに輝くパッケージのように、日本代表選手が活躍できるよう、みんな一緒に本気で応援しましょう！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="RIMG3163.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/20/RIMG3163.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /><img alt="RIMG3159.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/20/RIMG3159.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /></p>
<p>
	<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<img alt="RIMG3184.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/20/RIMG3184.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>集中できないあなたに - 応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/message/shuchu/post_182.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/message//3.374</id>

    <published>2012-04-17T01:15:00Z</published>
    <updated>2012-04-17T01:56:18Z</updated>

    <summary> 	いろんなところに気をとられちゃうのか？ ...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造 WEBマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="集中力" label="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/message/">
        <![CDATA[<p>
	いろんなところに気をとられちゃうのか？</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>集中したいあなたに1 - 応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/message/shuchu/1_1.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/message//3.373</id>

    <published>2012-04-17T01:10:00Z</published>
    <updated>2012-04-17T01:52:35Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>松岡 修造 WEBマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="集中力" label="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/message/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>報道ステーション　フィギュアスケート～高橋成美＆マービン・トランペア - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/column_383.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.383</id>

    <published>2012-04-17T01:09:05Z</published>
    <updated>2012-05-15T02:43:41Z</updated>

    <summary> 	今週いよいよフィギュアスケートの団体戦「世界国別対抗戦」が東京で始まります！...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="報道ステーションコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="フィギュアスケート" label="フィギュアスケート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ペア" label="ペア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マービン・トラン" label="マービン・トラン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高橋成美" label="高橋成美" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="報道ステーション" label="報道ステーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	今週いよいよフィギュアスケートの団体戦「世界国別対抗戦」が東京で始まります！</p>
<p>
	今大会で注目されているのは、何と言っても、今年3月にフランスで開催された世界選手権で、</p>
<p>
	日本代表史上初となるペアの銅メダルを獲得した高橋成美＆マービン・トラン組。</p>
<p>
	まさに歴史的快挙でした！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	フィギュアスケートの中でも、男女1人ずつの2人で滑るこのペアという種目には、</p>
<p>
	日本でよく知られるシングルにはない魅力がたくさんあります。</p>
<p>
	例えば、2人同時にジャンプをしたり、2人がからみあうようにスピンしたり。</p>
<p>
	中でも、高橋・トラン組の得意技は、男性が女性を持ち上げたまま滑る「リフト」。</p>
<p>
	高橋選手によると、リフトのときのトラン選手の足さばきがすごいと言います。</p>
<p>
	リフトをしたときの滑らかな滑りこそが、この2人の持ち味なんですね。</p>
<p>
	そして、ペアの醍醐味と言えば、男性が女性を放り投げる大技「スロージャンプ」。</p>
<p>
	さらには、男性が女性が頭上高くに放り投げ、回転して落ちてきたところをキャッチする「ツイストリフト」。</p>
<p>
	ペアならではの大技の数々が見応えがあり、ダイナミックな半面、</p>
<p>
	失敗したときの衝撃が強く危険が伴う種目でもあります。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ただ、その「危険」。誰でも嫌だと思います。僕も嫌です。</p>
<p>
	でも、高橋選手が、当時住んでいた中国で初めてペアを見たときに思ったのは、</p>
<p>
	一つは「楽しそうだな」ということ。これは分かります。</p>
<p>
	ただ、もう一つは、、、「危険なことが好きで、人生には危険がないと嫌」という驚きの答えが。</p>
<p>
	危険なことも楽しんでできるというのは、すごいですよね。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	元々シングルスケーターだった高橋選手がペアに転向したのは、12歳のとき。</p>
<p>
	最初のパートナーは中国人の選手でしたが、2年後日本に戻ったときに大きな問題に直面しました。</p>
<p>
	それは、シングルが主流の日本では、ペアを続ける環境がなく、</p>
<p>
	パートナーを見つけるのも非常に困難だということ。</p>
<p>
	そんな中、現在のコーチからカナダのマービン・トラン選手を紹介されたのが5年前でした。</p>
<p>
	そして、ペア結成わずか2年目の2008年には、全日本選手権優勝。</p>
<p>
	ただ素直に喜べなかったのは、この大会に出場したのが、高橋・トラン組ただ1組だけだったから。</p>
<p>
	全日本選手権の中でペアただ1組という現実をどう捉えたか伺ってみると、</p>
<p>
	「最初はそんなに実力がなかったので、全日本で優勝しても「1組だし」みたいな感じで、堂々としていられないところがあった」そうです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	しかし、今年の世界選手権では堂々の銅メダル獲得です！</p>
<p>
	世界のメダリストとして迎える今週の世界国別対抗戦では、</p>
<p>
	日本の&rdquo;切り札&rdquo;として、さらに大きく活躍してくれると思います。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	高橋選手にとって、トラン選手は「神様からのプレゼント」と言えるほど信頼し合えているペアに、</p>
<p>
	怖いものはありません！</p>
<p>
	ツイストやリフトを練習しているときに、バランスを崩して高橋選手が落ちてしまうことがあるそうですが、</p>
<p>
	そのときトラン選手は自分の身を呈して、必ず高橋選手を受け止めてくれるそうです。</p>
<p>
	2人の間に堅い信頼関係があるからこそ、挑戦できる大技なんですね。</p>
<p>
	僕が女性だったら、トラン選手のことを好きになっちゃってます！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>集中したいあなたに2 - 応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/message/shuchu/2.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/message//3.372</id>

    <published>2012-04-17T01:05:00Z</published>
    <updated>2012-04-17T01:50:06Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>松岡 修造 WEBマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="集中力" label="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/message/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>集中力を学んだあなたに - 応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/message/shuchu/post_181.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/message//3.371</id>

    <published>2012-04-17T01:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-17T04:32:25Z</updated>

    <summary> 	有難う！ ...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造 WEBマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="集中力" label="集中力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="有難う" label="有難う" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/message/">
        <![CDATA[<p>
	有難う！</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>根性があると思っているあなたに - 応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/message/cat37/post_183.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/message//3.375</id>

    <published>2012-04-17T00:55:00Z</published>
    <updated>2012-04-24T01:15:00Z</updated>

    <summary> 	痛い！ ...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造 WEBマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="メンタル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="痛い" label="痛い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="根性" label="根性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/message/">
        <![CDATA[<p>
	痛い！</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>くいしん坊！万才　秋田編7 - 修造コラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/column_370.html" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/blog//4.370</id>

    <published>2012-04-16T05:04:17Z</published>
    <updated>2012-04-16T05:42:42Z</updated>

    <summary> 	日本三大うどんの1つとして名高い稲庭うどん。 	今回は、一子相伝の技を受け継...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造</name>
        
    </author>
    
        <category term="くいしん坊万才！コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="くいしん坊！万才" label="くいしん坊！万才" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="秋田編" label="秋田編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="稲庭うどん" label="稲庭うどん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>
	日本三大うどんの1つとして名高い稲庭うどん。</p>
<p>
	今回は、一子相伝の技を受け継ぐ宗家にして150年の歴史を誇る老舗「佐藤養助・総本店」を訪ねました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	まず「せいろうどん」をいただいたのですが、うどんのツヤがすごい！</p>
<p>
	醤油だれと胡麻だれでいただくのですが、</p>
<p>
	麺がモチモチしていて弾力がスゴイですね。</p>
<p>
	温かい「なめこうどん」は、また食感が全然違います。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	稲庭の一番の特長は、のどごしのよさとツヤ。</p>
<p>
	一つ一つの行程を職人の方々がすべて手作業で作っているそうですが、</p>
<p>
	完成までなんと4日間もかかるそうです。</p>
<p>
	稲庭うどんは、他にどんなものがあっても完全に主役ですね。</p>
<p>
	その歴史と作っている方の想いを感じると、より稲庭うどんが好きになってしまいます！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;<img alt="RIMG2978.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/16/RIMG2978.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 260px; float: left; height: 195px" /></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	歴史ある「佐藤養助」の次期後継者である佐藤正明さんにご紹介いただきました。<br />
	<br />
	<img alt="SANY0278.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/16/SANY0278.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 250px; float: left; height: 141px" /><img alt="SANY0277.JPG" class="mt-image-left" src="http://www.shuzo.co.jp/blog/2012/04/16/SANY0277.JPG" style="margin: 0px 20px 20px 0px; width: 250px; float: left; height: 141px" /><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	稲庭うどんは、職人の方々の一つ一つ精魂込めた手作業によって、あののどごし・輝きが出てくるんですね！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2012年3月キャンプレポート - 修造チャレンジ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shuzo.co.jp/challenge/top_junior/201203/" />
    <id>tag:www.shuzo.co.jp,2012:/challenge//2.365</id>

    <published>2012-04-12T00:43:57Z</published>
    <updated>2012-04-12T00:49:20Z</updated>

    <summary>恒例となった味の素ナショナルトレーニングセンターでのトップジュニアキャンプを3月...</summary>
    <author>
        <name>松岡 修造 WEBマスター</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップジュニアキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2012年3月" label="2012年3月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shuzo.co.jp/challenge/">
        <![CDATA[<p>恒例となった味の素ナショナルトレーニングセンターでのトップジュニアキャンプを3月初旬に行いました。今回は11歳から15歳までの16名の選手が全国から参加、3泊4日の日程で実施しました。<br />
今回のテーマは「自分のテニス」を確立すること。どんなプレースタイルの選手になるのか、どんな戦術で試合に臨むのかなど、コーチから言われたとおりにするだけではなく、自分で考え、工夫し、そして独立、決断し、「自分のテニス」を作り上げるには、この年代から意識して取り組む必要があります。</p>
<p>今年に入って全豪オープンベスト8入りするなどの活躍で世界ランキングトップ20入りを果たした錦織圭選手も13歳の頃から今のプレースタイルを作り始めていました。添田豪選手、伊東竜馬選手も、「自分のテニス」を確立できたからこそ、世界の強豪の中でトップ100入りを果たせたのです。ミーティングでは錦織選手の13歳当時の映像を見せたり、自己分析をするプログラムなどを通して、このことの大切さを伝えて行きました。</p>
<p>また、今回もＮＴＣの皆さんにご協力いただき、食事のとり方のアドバイスをいただいたり、外国人スタッフによる英会話の実践トレーニング、バドミントンのハードなトレーニング体験、フィギュアスケート元日本代表選手の体験談など、多くの有意義なプログラムをジュニア選手たちに提供することができました。<br />最初は「自分」を表現することができなかった選手もいましたが、様々なプログラムをこなして行くうちに、次第に「自分」を前面に出してプレーできるようになり、最後の練習マッチでは、皆、素晴らしいパフォーマンスをみせてくれました。</p>
<p>今、過去にないくらい注目を集めている日本男子テニス界の勢いを引き継ぎ、この年代の選手たちが先輩たちを上回る結果を将来出してくれることを願っています。<br />　今後とも、皆様のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。</p>
 <p class="signature"> 松岡　修造</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

