修造コラム | 松岡修造オフィシャルサイト

日々の思いを本気で伝える! 修造コラム

コラム

コラムのRSS Feedはこちら

2011年8月のアーカイブ

くいしん坊!万才 石川編5

今回は石川県金沢市にきています。

ここ金沢は、糀専門のお店があるほど、家庭でもよく糀を使うんだそうです。

今日はこの糀を使った料理をいただきます。

 

まずいただいたのは、糀を発酵させて作った「甘酒」。

ほんとに自然な甘さで、この甘酒を砂糖の代わりにいろいろな料理に使うんだそうで、

さっそく「甘酒肉じゃが」をいただきました。

甘酒を使っていると、砂糖よりも、素材本来が持っている甘さがよく分かりますね。

「甘酒のフルーツマリネ」は、フルーツがいつもの何倍もまろやかな甘さになっている感じです。

 

今回は、とにかく糀の良さにビックリしました。

自己主張せず、素材本来の良さを最大限に引きたてていく。

今の僕に必要なことかもしれませんね!

 

SANY0144_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

髙木糀商店にて、糀料理研究家の小紺有花さんにご紹介いただきました。

 

SANY0143_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

糀は、漬物とかのイメージがあるのですが、味噌や醤油、酒、酢、みりんといった日本の主な調味料は糀を使っていて、日本の食文化には欠かせない存在なんだそうです。

 

 

 

報道ステーション 14歳の五輪メダル候補~"イカタコキック"渡部香生子選手

今回取材させていただいたのは、平泳ぎの渡部香生子選手、14歳。

来年開催されるロンドン五輪のメダル候補です。

今年5月に開催されたジャパンオープンでは、女子平泳ぎ50m・100m・200mで3冠を達成!

そして、今月ペルーで開催された世界ジュニア選手権では、見事金メダルを獲得しました!

そんな渡部選手の泳ぎの速さの秘密をさぐってきました。

その秘密は…フワァーっと進むイカタコキック!?

 

渡部選手は、実は2年前まで個人メドレーの選手だったそうですが、

肩を痛め、肩に負担の少ない平泳ぎに転向したそうです。

そして、麻績(おみ)コーチが渡部選手の平泳ぎを見ていると、

イカやタコのようなフワーっとしたキックをしていることに気付いたそうです。

イカやタコは力を使っていない割にはフワーっと前に進む。

足を大きく引きつけて蹴った方が速いのでは?と思うのですが、

もちろん大きく引きつけた方が前には進むのですが、

その分、足を引きつける瞬間に逆向きの力が働き、ブレーキがかかるんだそうです。

イカタコキックで、小さく引きつけて泳ぐ最大の理由は、そのブレーキをかけないこと。

そのため、楽に前に進めるんだそうです。

 

渡部選手にとって、平泳ぎは「人生を変えたもの」だそうです。

個人メドレーをあのまま続けていたら、オリンピックを狙えるところまできていなかったんじゃないかと。 

今回取材させていただいて、スポーツ選手は、自分の才能にどうやって気付くかが大切だなと思いました。

渡部選手の場合、

「もしケガをしなかったら」

「もし麻績コーチが香生子さんのイカタコキックに気付かなかったら」

「もしそのキックに気付いていたとしても、それを変えてしまっていたら」、

香生子さんの才能はうもれていたかもしれませんね。

才能との出会いの大切さを感じた取材でした。

 

SANY0173_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

渡部香生子選手

僕が以前驚いたのは、200mを泳ぎ終わった後の渡部選手が、普通ならクタクタでプールから出るのも大変なくらいなのに、ケロッとしていたこと。

しかも、「楽でした。全然疲れてません。そのままのペースでもう100m泳げます」とのコメント。

驚きです!渡部選手は、まだ14歳。これからの成長がますます楽しみですよね。

くいしん坊!万才 石川編4

今回は、石川県能登半島にある輪島に来ています。

こちらで、極上のブランドエビ「シマエビ」をいただきます!

 

体が縞模様であることから、この名前がついたそうですが、

水揚げ量も少なく、新鮮さが命なので、地元にしか出回らないそうです。

そんな希少価値の高いシマエビを、まずは「踊り食い」でいただきます。

獲れたてで鮮度抜群のシマエビをそのままいただくので、おいしくないわけがない!

色も透き通っていてきれいですね。

それに、びっくりするぐらい身が締まっていて、とにかく甘いです!!!

「シマエビの刺身」も、見た目が繊細で、

きめ細やかな甘味があるというか、

ちょっと他のエビとは違いますね。

 

そして、今回は、シマエビよりもさらに希少価値の高い「オニエビの味噌汁」もいただきます。

全然しつこくなくて、オニエビの出汁がよく出ていて、ほんとにおいしいですね。

贅沢な一品です!

 

輪島のみなさんにとって、このシマエビがほんとに自慢なんだなというのがよく伝わってくる料理でした。

 

RIMG1552_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沖崎竜太さん、沖崎勝敏さんにご紹介いただきました。

 

RIMG1549_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見てください!このシマエビの透き通った身を。
見た目もきれいですが、味も最高です!

報道ステーション 無名から一転メダル候補~田中理恵選手の急成長の秘密

ロンドンオリンピックまで、いよいよ1年を切りました。

今回取材させていただいたのは、今注目されている体操の田中理恵選手、24歳。

1年前まで無名だった理恵さんが、今ではロンドンオリンピックのメダル候補と言われるまでに急成長!

その秘密を探りに行きました。

 

女子体操は、「床」「跳馬」「平均台」「段違い平行棒」の4種目を行い、

技の難度を評価するDスコアと、技の出来栄えや美しさを評価するEスコアの合計点で競います。

理恵さんの持ち味は、技の美しさとその表現力。

2010年10月に開催された世界選手権では、最も美しい演技をした選手に贈られるエレガンス賞を受賞しました。

ただ、美しさだけでは勝てないのが体操。技も必要です。

そこで、今年から挑戦しているのが、段違い平行棒の「マロニー」という大技。

何度も何度も繰り返し練習して習得した「マロニー」を、今年4月の全日本選手権で初披露しました。

その結果、去年の4位から2位に見事上昇!

理恵さん、「美しさ」に加えて「技」も手に入れました。

 

しかし、ここまでくるには長い道のりがあったそうです。

元体操選手だったご両親の影響もあり、6歳から体操を始めた理恵さん。

順調に成長し、中学3年のときには全国大会で個人総合3位にまでなりましたが、

高校2年生のときに大きな壁が立ちはだかります。

それは、左足首の痛み。

体が思うように動かず、ちょっとした反抗もあって「高校のときは努力を見せるのが恥ずかしかった」という理恵さん。

何もかもがうまくいかず、体操への想いがどんどん薄れていったそうですが、

それでも理恵さんが体操をやめなかったのは、どんな状況でも温かく見守ってくれたご両親がいたからです。

お父さんとお母さんは、よく我慢されたなと思いますね。

「ふざけるんじゃない、理恵。今までやってきて、体操頑張らなきゃ」って言えたはずです。

僕なら言ってます、確実に。

それを「今ここを乗り越えたら絶対大丈夫だから」と、いつもやさしく見守ってくれていたそうです。

そのご両親の愛情がきちんと伝わっていたんですね。

理恵さんは「両親への恩返しは、どんな大きい舞台でも小さい舞台でも、自分の最高の演技をすることだ」とおっしゃってました。

 

だからこそ、理恵さんはもう一度体操と真剣に向き合うため、大学2年生のときに手術を決意。

手術後は、痛みもなく、毎日コンスタントに練習できることに喜びを感じたそうです。

そして、段々うまくなっていく自分が分かるようになってから、理恵さんの体操が一気に変わったんだとか。

良い意味で遠回りしたことが、今の理恵さんをつくっているんだなって思いましたね。

 

今回初めて理恵さんにインタビューさせていただきましたが、いやー気持ちよかったです。

理恵さんの“笑顔”が。

お母さんがずっと昔から“笑顔”“笑顔”と言い続けていらっしゃったそうですが、

理恵さんが高校生のときには、その意味が分からなかったそうです。

でも、理恵さん自身が、自分の“笑顔”を見つけたことによって、彼女自身が変われたんだと思いますね。

それに周りの人までも幸せにする理恵さんの“笑顔”は最高の技です!

そして、理恵さんの武器である体操で、その“笑顔”を思いっきり表現できるのは素晴らしいですね。

 

今回の取材では、

笑顔の力、

あきらめないことの大切さ、

そして、信じることの大切さ、

などなど、ほんとにたくさんのことを教えていただきました。

ありがとうございました。

 

RIMG2024_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

田中理恵選手。

実は、日本女子代表の平均身長147cmに対し、理恵さんは157cm。

さらに、10代がピークと言われている体操選手の中で、23歳で初の代表入り。

と、異例なことが多いですが、でも、いい意味で遠回りしてきたからこそ得られた理恵さんの強みがあります。

ロンドンオリンピックでも、理恵さんの素晴らしい演技が見られるように期待しています!

 

RIMG2011_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理恵さんが今年習得した「マロニー」という技は、世界でも使い手の少ない大技で、

バーの上に倒立した状態から、大きく前に回転し、低いバーから高いバーへと移動。

バーとバーとの間の距離は、なんと180cm!

くいしん坊!万才 石川編3

今回は、日本海に突き出た能登半島の先端、珠洲市に来ています。

こちらでいただくのは、今が旬の岩ガキ。

その名も「珠洲黄金岩ガキ」です!

 

「珠洲黄金岩ガキ」は、とにかく大きい!!

この立派なカキを、まずは素材そのものの味がよく分かる生でいただきます!

味がほんとにクリーミィーですね。

お醤油をちょっと垂らした焼きガキをいただくと、

味が凝縮されて、弾力性が増して、

お醤油の香ばしさとも相まって最高においしいですね。

その焼きガキをごはんに乗せた「カキ丼」は、もうお箸が止まりません。

 

見た目も大きくて、味もゴールド!

このカキを食べていると、自分も光り輝いてくるような気がします!!

 

RIMG1594_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「レストラン浜中」の浜中康男さんにご紹介いただきました。

 

RIMG1600_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見てください!この立派な「珠洲黄金岩ガキ」。

このカキは、海底深く潮の流れが速いところにいるため、藻がつかないので、

水中で黄金のように光り輝いて見えることからこの名前がついたそうですが、

名前だけじゃありません、味も黄金です!

 

 

いきなりですが...

いきなりですが、この度、右膝の手術をしてまいりました。

 

手術は、15年以上ぶりになります。

これまで、左右の膝の手術は現役の頃に何度かしており、オペをすることに関しては何の不安もありませんでした。

 

ただ、今回は何のためにするのか!ここが一番大事なところ。

 

もともと右ひざに関しては、現役中、いつも庇いながら、だましながらのプレイでした。(膝のお皿が割れているため)

どちらかというと、気持ちで乗り切っていた。

しかし膝と付き合っていくそのタフさがなくなり、現役を卒業することになったのです。

その後は、正直自分のためにテニスをしたいと思ったことはないし、とにかく、ジュニア合宿、テニスクリニックでしっかりと打ち合える膝さえあればと思って活動してきました。

 

しかし、3年前から右ひざの痛みが増してきて、歩くことに関しても、我慢が必要になっておりました。(くいしん坊!万才のロケをはじめ、収録中に正座ができない、あぐらもかけないのはその為)

 

治療や、トレーニングなど繰り返し、騙しだまし、で頑張っておりましたが、今回、世界水泳上海も無事終わり、膝にメスを入れることにしました。

 

ふみきった理由は、あまりにも普段の生活の中で気になる痛さになり、イライラが募ってしまう。

ジュニア合宿でのプレイをおろそかにしたくない、そして今年11月に予定されている震災のチャリティートーナメントでダブルスながらプレイしてみたいと思ったからです。

手術をしてくださったのは、僕のテニス人生の恩人でもある、日大病院の斉藤明義先生。

過去、僕自身3度手術をして助けていただいた方です。(巨人軍のみなさんや、錦織圭選手の肘の手術をはじめ、日本のトップアスリートをほとんど見ているスーパードクター)

 

内視鏡での手術。朝一で行ってもらいました。

下半身麻酔で行う予定だったのですが、僕は誰よりも敏感で、何度も麻酔をしても足に効いてくれない・・・チクチクしますかと針を右ひざにツンツンされても、痛い!効いていない!結果、全身麻酔でお願いすることに手術台で決めました。

手術の結果は、半月板の損傷、そして軟骨損傷(骨が摩擦によりなくなってしまう、年配になると多い障害)。軟骨損傷に関しては、しっかり治すとなると半年以上復帰にかかる手術が必要なため、クリーニングとレーザーをあて、これ以上悪化しないようにしてもらいました。

 

入院は2日。すぐに歩いて問題ないオペでした。

ただ、筋力が戻るのには時間がかかるため、すぐにリハビリをしなければいけません。ただ抜糸まではある程度の安静が必要なので、焦らないようにしなければ・・・

現役の時は、手術後すぐにトレーニング場に向かっていた僕ですが、今回は、ゆっくりと筋力をつけれればと考えております。

 

報道ステーションには、夏休みをいただき、治療に専念しようと思っております。(15日から復帰します)

 

今回、久しぶりに日大病院の皆様にお世話になりました。

24時間体制で働く看護師の皆さんをはじめ、本当に良くしていただきました。

感謝、感謝、感謝です。

 

焦りはありますが、じっくりとしっかりとひざを治していければと思っております。

 

今後も、少しでも皆さんの応援ができればと思っております。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

とり急ぎご報告まで

 

テニスがしたい、応援がしたい、笑顔でいたい  修造より

 

RIMG2029_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもお世話になっているテレビ朝日「報道ステーション」のスタッフのみなさんからの応援フラッグです!
ありがとうございます!! 

 

20110807_2.jpg

手術前の膝 

 

20110807_3.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これから手術室に向かいます!

 

20110807_4.jpg
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手術が終わって、麻酔から覚めて、まだボーーーっ。

 

RIMG2028_low.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手術無事に終わりました!
麻酔も覚めてスッキリ!!

くいしん坊!万才 石川編2

能登半島の夏は祭りの季節!

今回は、「あばれ祭り」で有名な鳳珠郡能登町にやってきました。

 

そこで、「あばれ祭り」に欠かせない料理「アジのすす」をいただきます。

「すす」とは「すし」のことだそうで、能登町に伝わるなれずしだそうです。

 

ツーンとした何とも言えない香りがして、口の中に入れると、

思わず口がホーっとなっちゃうくらいの塩辛さ!

あまりにも塩辛いので、どうしようかと思ってると、

唾液と混ざっていくうちに甘くなっていくから不思議。

そのギャップがいいですね。

 

「あばれ祭り」は、暴れれば暴れるほど神様が喜ぶという熱いお祭りだそうで、

この「アジのすす」を作られている方々の熱い想いも加わって、

祭りに参加している方々もより一層頑張れるんでしょうね!

 

RIMG1589_low.jpg

 














笠原セツ子さんにご紹介いただきました。

 

RIMG1590_low.jpg

RIMG1593_low.jpg









アジのすす

「すす桶」と呼ばれる専用の桶に塩をふって、山椒の葉を敷いてアジを並べ、その上に固めに炊いたごはんを乗せて唐辛子を散らす。この工程を繰り返して、最後は山椒の葉で覆い、密閉して重石を乗せ、冷暗所で3カ月も寝かせるそうです。

みなさんの想いも詰まったおすしですね!

 

 

くいしん坊!万才 石川編1

今回訪れたのは、海女の町として有名な石川県輪島市。

海女さんが素潜りでアワビやサザエを採る風景は、夏の風物詩です!

 

まずいただいたのは、「黒アワビの刺身」。

厚めに切ったアワビを、醤油ではなく、アワビの肝味噌でいただきます。

サクッという感じで、ほんとに甘い!

贅沢な料理で、思わず笑顔になります。

「サザエの壺焼き」も、んー、むちゃくちゃうまい!

この食感と甘さが何とも言えませんね。

アワビの出汁と醤油で炊いた「アワビご飯」も、お箸が止まりません。

何杯でもいけます!

 

この料理をいただいていると、海女さんたちの想いも伝わってくるから、

おいしさも倍増するんですね!

 

RIMG1568.JPG













沖崎恵子さん、青地春江さんにご紹介いただきました。

現在、輪島には200人ほどの海女さんがいらっしゃるそうです。

水深18~20mを潜るそうで、ほんとに体力のいるお仕事ですよね。

 

RIMG1569.JPG

RIMG1570.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
見てください!この立派なアワビとサザエ。
海女さん一人ひとりの手で採っているアワビやサザエだから、おいしいんですよね。

7月31日日曜日 競泳8日目 いよいよ最終日!

男子400m個人メドレーでは、準決勝を2位で通過した堀畑選手が、ライアン・ロクテ選手の隣のレーンで決勝に出場。
そして、見事銅メダルです!!!

日本人男子が、世界大会(オリンピック含む)の個人メドレー(200m・400m)の種目でメダルを獲得したのは、初だそうです。
お見事でした!

しかし、ライアン・ロクテ選手は6種目に出場し、5種目で金メダル、しかも1つは世界新!
まさにストロングマン!
RIMG1963_low.jpgRIMG1965_low.jpg









RIMG1969_low.jpg

RIMG1972_low.jpg









RIMG1973_low.jpgRIMG1975_low.jpg









RIMG1978_low.jpgRIMG1980_low.jpg









RIMG1982_low.jpg









男子1500m自由形

2001年の世界水泳福岡大会でグランド・ハケット選手が打ちたてた14分34秒56の記録を、中国のソン・ヨウ選手が14分34秒14で10年ぶりに更新しました!
RIMG1984_low.jpg

RIMG1985_low.jpg









RIMG1988_low.jpg









男子400mメドレーリレー

背泳ぎ 入江凌介選手→平泳ぎ 北島康介選手→バタフライ 藤井拓郎選手→自由形 日原将吾選手

2大会ぶりのメダル獲得か!との期待も大きかったですが、日本は3分32秒89で4位。
いやー、ほんとに惜しかった。
でも、来年のロンドンオリンピックでさらに強くなった日本チームがきっと見られるはず!

今から楽しみです。
RIMG1999_low.jpg

RIMG2001_low.jpg









会場特設スタジオからの放送も終わってしまいました。

大地さん、竹内さん お疲れさまでした。
RIMG2002_low.jpg













会場特設スタジオスタッフのみなさん お疲れさまでした。
RIMG2004_low.jpg















テレビ朝日現地スタッフのみなさん お疲れさまでした。
RIMG2005_low.jpg