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2012年2月のアーカイブ

くいしん坊!万才 秋田編1

秋田の冬の名物と言えば鱈。

荒れる日本海で獲れた新鮮なマダラを求めて、にかほ市の象潟にやってきました。

今日は、鱈づくしをいただきます!

 

まずは「だだみの刺身」。

白子を生姜じょうゆでいただくのですが、白子本来のおいしさを味わうには、

これくらいシンプルな味付けの方がいいですね。

それに、白子のクリーミーさが半端じゃない!

 

「鱈のどんがら汁」は、鱈の骨や内臓さえも一緒に入れてネギや味噌で煮込んだ一品。

お出汁はあっさりしてるんですが、鱈の香りがふわっと香ってくるんですね。

これはほんとに最高!

 

雪が降って寒いのですが、この寒い中でいただく鱈料理は、格別です!

 

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象潟町漁協女性部のみなさんにご紹介いただきました。

鱈は捨てるところがないと言われるほど、一匹まるごと食べられるんだそうです!

報道ステーション なでしこGK 海堀あゆみ選手~スーパーセーブ連発の秘密

昨年7月にドイツで開催された女子サッカーのワールドカップ。

その決勝のPKという大舞台で、止めに止めたなでしこジャパンのゴールキーパー、海堀あゆみ選手を取材させていただきました。

スーパーセーブを連発し、なでしこジャパンを見事世界一へ導いた海堀選手。

その海堀選手の持ち味をチームメイトの方々に伺ってみると、みなさん、身体能力の高さと反応の速さを大絶賛!

 

ある競技を通して、その強みを見せていただくことになったのですが、その競技とは、、、なんとテニス!

実は、海堀選手、高校3年間はテニス部だったんです。

一応僕もテニスプレーヤーだったので、海堀選手とテニスをしてみたところ、

高校卒業以来7年ぶりだったそうですが、ストロークもボレーもすごい!

フットサルゴールへのテニスボールのシュートを防げるかどうかも試してみましたが、

全部止められてしまいました。

まさに、身体能力の高さ、反応の速さ、ボールを止める感覚に秀でた選手だと実感しましたね。

 

しかし、天職ともいえるキーパーにたどりつくまでには様々な紆余曲折があったのだとか。

小学2年から8年間続けていたサッカーに対して、中学3年のときに迷いが出て、高校はテニス部に入部。

その当時を振り返ると、「自分は何がやりたいんだろう」と中途半端だったという海堀選手ですが、

高校3年のときに、以前一緒にサッカーをしていた友人から誘われ、

中学時代に所属していたサッカークラブに復帰。

そこで迎えた最大の転機が、チームに欠員が出たことによるゴールキーパーへの転向です。

キーパーになってから気付いたこと、それは「ゴールは一人じゃ守れない」と「一人では何もできない」ということ。

どんなに身体能力が高くても、反応が速くても、一人ではゴールを守れないということを知ったんですね。

中途半端だったサッカーへの気持ちが本気に変わった瞬間です。

本気になってからの海堀選手は、驚くべきスピードで階段を駆け上がり、

去年はなでしこジャパンの正ゴールキーパーに選ばれ、ワールドカップ決勝でのあの忘れられないPK戦です。

海堀選手、実は、日本代表が蹴るPKをまったく見ていなかったそうです!

それは、「次を止めるためにどうするか」という準備をするためと言うのですが、

味方の選手がPKを決めるシーンだったり、止められるシーンが頭に残っていると、

自分がゴールに立ったときに、そのシーンが頭の中に流れてしまい、

同じような角度でボールが入ってきたときに迷いがでてしまうから、

まっさらな気持ちでPKに入りたいんだそうです。

シュートの軌道を頭の中に残さないことで、精神を集中させていたという海堀選手。

あの大舞台で、音だけでPKを決めたのかどうだったかというのを判断していたんだから、すごい精神力ですよね。

最後に日本がPKを決めたときにも、歓声を聞いて、勝ったことを知ったんだとか。

あの最後のPKを見ていないなんて、なんてもったいない。。。

 

今回、海堀選手を取材させていただいて、まわりの人に伺うと、

「海堀選手はとにかくすごい」の連発だったのですが、

でも、当の本人は「私には持ち味はありません」の一点張り。

しつこく聞いてみると、唯一出てきた答えが、

「私は出会いに恵まれました。友達との出会い、指導者との出会い、キーパーとの出会い、

その出会いが一つ欠けても今の自分はない。全部みんなのおかげです。」

「でも、PKは一人で止めたじゃないですか」と伺っても、

「あのPKは、みんなの思いで止めたんです」とのこと。

普段の練習では、絶対にできないようなセーブだったそうです。

みんなの思いで、足が上がっていったんだと。

こんなにみんなの思いを受け止めて力に変えてくれる海堀選手だからこそ、安心してゴールを任せられますよね!

 

これからも最後の砦として、海堀選手のスーパーセーブが見られるのを楽しみにしています!

 

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くいしん坊!万才 鹿児島編8

食材と郷土料理の宝庫・鹿児島の中でも異彩放つ料理が、

ごはんにお酒をどぶどぶかけた「薩摩酒ずし」です。

 

鯛・サヨリ・エビ・たけのこ・しいたけ・木の芽など、

いろいろな海の幸・山の幸を使ったこのお寿司は、

色味がとてもきれいで、見た目も豪華な逸品です。

輝いてます!

 

このお寿司には、一般的に使用される酢は一切使わず、

代わりにお酒をかけて6時間も重石をかけます。

そのため、ふわっとお酒の香りがするのですが、

さらにお酒をかけていただく人もいるんだそうです。

お酒の風味に、魚や山菜、ごはんの旨味が加わることによって、

より豊かな味になってきますね。

400年前から続く郷土料理だそうで、お箸がどんどん進みます。

 

「薩摩酒ずし」は、見た目もいいし、香りもおいしさも楽しめて、

お酒のおかげで、なんだか気持ちもよくなってくる料理です!

 

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福元万喜子さんにご紹介いただきました。「薩摩酒ずし」は見た目も豪華です。

報道ステーション 杉原輝雄さん~生涯現役を貫いたゴルフ人生

2011年12月28日、74歳でこの世を去った杉原輝雄さん。

60歳のとき以来がんと闘いながら、それでも現役として試合に出続けることにこだわってこられました。

杉原さんの通算成績は63勝。ジャンボ尾崎さんこと尾崎将司さん、青木功さんに次いで史上3位の成績です。 

 

2006年、僕は杉原さんを取材させていただいたことがあります。

当時69歳だった杉原さんの闘病生活はすでに9年目を迎えられていました。

前立腺がんと分かっても、杉原さんは試合に出続けたいと手術を拒否し、

体力の衰えを食い止めるため、最先端の加圧トレーニングを行っていました。

ここまでして生涯現役にこだわり続けた杉原さんは、

いったいどんなゴルフ人生を駆け抜けてきたのでしょうか。

 

大阪府茨木市に生まれ、小学5年生のときに、近所のゴルフ場でバッグ担ぎのアルバイトを始め、

働きながら腕を磨き、20歳のときにプロに転向。

身長160センチの小柄な体ながら、正確なアプローチとパットを武器に6年目には初優勝されました。

ところが、杉原さんの前に現れたのが10歳年下のジャンボ尾崎さん。

身長181センチ、飛距離は段違いですが、杉原さんの反骨心に火がつきました。

「打倒 ジャンボ尾崎」と練習を積み重ね、執念深さから、ついたあだ名は「マムシ」です。

 

今回は、杉原さんと数多くの名勝負を繰り広げられたジャンボ尾崎さんに、杉原さんについてお伺いしました。

尾崎さんは、「あの人くらい気力のある人は見たことがない。瞬間的な気力がある人は多いけど、持続していく気力は杉原さんがナンバー1」とおっしゃっていました。

「執念がすごかった」と。

杉原さんのゴルフへの執念は、がんを患ってからも衰えることはなかったと言います。

それは近年の成績を見ても一目瞭然です。

68歳10ヵ月で、世界最年長の予選通過。

70歳以降、年齢以下のスコア「エージシュート」を6回達成。

そして、72歳のとき、中日クラウンズで同一大会に51連続出場を達成し、アーノルド・パーマーの持つ世界記録を更新、などなど。

尾崎さんは「最後の最後まで戦うという自分のスタイルを通そうとしたとうのは杉原さんらしい。勝負師。武士だね。杉原さんの生き方を継いでいくよ。人生を懸けたゴルフ、現役に懸けた姿を」ともおっしゃっていました。

僕が前回取材させていただいたときに、杉原さんに言われた「絶対に感謝することを忘れるな。笑顔を絶やしちゃいけない」という言葉を思い出しましたね。

以前石川遼さんにお話しを伺った際にも、遼さんが15歳で初優勝したときに、

朝一番に練習に行ったら、杉原さんがすでに練習していた姿を見て感動したんだそうです。

そういう思いもしっかり受け継いでいきたいと。

 

杉原さん、安心してください。

杉原さんの精神は、確実に後ろの世代に受け継がれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デビスカップワールドグループ開催!

日本男子テニス界にとって夢のデビスカップワールドグループが行わました。

 

夢の舞台は神戸ビーンズドーム。

対戦したのは、デ杯優勝経験もある強豪国クロアチアです。

 

日本の試合結果は2-3。悔しい敗退となりました。

 

錦織圭選手。

一試合目の相手はテニス界のガリバー旅行記208センチのカルロビッチ。

史上最強プレーヤー、フェデラーを破ったこともあるスカイツリーサーブが炸裂し、

メンタルもテニスもすべてのタイミングを崩された圭。

三日目本当によく勝った!メンタルが強くなった。

デ杯を戦った人にしかわからないその心境。

僕がもしも圭の状況になったら立ち直れなかったでしょう。

その試合を見て、近いうちに世界トップ10に入ると確信しました。

添田豪選手。

日本人初ワールドグループ白星!彼のテニス人生を変えるプレーでした。

今後、豪は今年、最盛期を迎えると思います。

ダブルス出場、杉田、伊藤選手。

沢山の思いを感じたと思います。100位に入って圭、豪に続いてほしい。

 

本来夢のワールドグループで接戦しただけでも褒めるべきですが、

日本チームはみな悔しい思いでいっぱいだった。

もっと強くなりたい!、、、僕らがアジア予選でいつも流していた涙とは訳が違う。

日本は、前に進んでいる。

僕は、竹内監督をはじめ日本チームの皆さんに夢を見せてくれてありがとうと感謝したい。

次は、より強くなった日本でワールドグループで夢を掴みましょう!

 

ありがとう!日本テニス   修造より

 

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くいしん坊!万才 鹿児島編8

今回は、鹿児島県指宿市の山川というところにやってきました。

山川は、カツオ節の製造で有名なところで、

中でも「本枯れ節」という最高品の生産数は日本一なんだそうです!

 

通常、スーパーなどで販売されている「カツオ節」は、

「荒節」というものを削ったものだそうですが、

「本枯れ節」は、この「荒節」にカビ付けを行うことで、

より旨味とカツオ独自の香りが増しているんだそうです。

 

かつお節を削るときの音が何ともいいですよね。

削ったまんまの花ガツオをそのままいただいてももちろん美味しいんですが、

味噌とカツオ節を入れて、お湯やお茶を注いだ「カツオ茶節」は、

よりカツオ節の香りが立って、いいですね。

 

次にいただいたのは、王道の「おかかご飯」。

花ガツオをごはんにかけて、上からちょっとお醤油をかけて、やっぱりごはんと合いますね!

口の中でふわっと軽く溶けていく感じです。

 

さすが、日本の伝統の味!

わっぜか、うまか!!

 

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「オカカーズ」のみなさんにご紹介いただきました。

 

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山川の「本枯れ節」。写真右のザルに乗っている色の濃い方のカツオ節が「荒節」です。

報道ステーション 錦織圭vsビッグ4~4大大会優勝の現実味

全豪オープンベスト8という快挙から、「グランドスラム優勝」という期待がかかる錦織圭選手、22歳

今回は、その錦織選手を取材させていただき、本人はこの手応えをどこまで感じているのか伺ってきました。

 

圭に、「ベスト8おめでとうと言った方がいいですか?」と聞いてみると、

「おめでとうはまだいらないですね」との答えが返ってきました。

「ベスト8は、ある意味当然じゃないですけど、そう思えるようになってきている。」

圭は、トップにいく現実味を本音で語ってくれました。

 

テニス界の最高峰、4大大会とは「全豪オープン」「全仏オープン」「ウィンブルドン」「全米オープン」のこと。

グランドスラムとも呼ばれるこの大会は、いずれも100年以上の歴史を誇り、

優勝賞金は1億円以上にもなります。

128名のトップ選手が世界中から集い、最後の1人になるには2週間で7試合も勝ち抜かなくてはなりません。

しかも、4大大会は、5セットマッチ。

普段のツアーの3セットマッチとは違い、選手の疲労度も桁違いです。

 

この4大大会で、圭が優勝するには何が必要なのか。

その最終地点を思い浮かべると、やはりどうしてもあの4人を倒さないといけないという思いがあるそうです。

その4人とは、今のテニス界で突出した実力を誇り、常に上位に君臨しているジョコビッチ、ナダル、フェデラー、マレーのビッグ4。

今、圭自身、このビッグ4との距離をいったいどのくらいに感じているのでしょうか。

 

まずは、世界ランキング4位、アンディ・マレー、イギリス、24歳。

マレーの持ち味は、多彩なショット。

その引きだしの多さで駆け引きをして、相手を崩します。

今回の全豪オープンで圭が敗れた相手ですが、圭によると、

「マレーが一番悩まされるというか、自分に近いプレースタイルで、

どのショットも自分より一歩上にいっていると思うので、

あと一歩うまくディフェンスをしっかりしのげるか、球が深くいくか、

1つ1つのショットの精度が増してこないといけない」とのこと。

でも、マレーには、あと一歩で追いつくんです。

さあ、その一歩をつめていこう!

 

次は、世界ランキング3位、ロジャー・フェデラー、スイス、30歳。

4大大会で、史上最多の16回優勝を飾っている選手です。

圭にとって一番存在の大きい選手が、このフェデラーだそうで、

初対戦したときの衝撃がいまだに忘れられないんだとか。

その衝撃とは、「自分に考える隙もなく、一球も遊ばせてくれない、

自分の得意なラリー戦にも持ち込めなかった」ということ。

フェデラーに対しては、「あのはやい攻めをどうにか切り返して、フェデラーに余裕を持たせないように、

もっとバックに深くきわどいショットを打つことが必要」と考えているそうです。

 

次は、世界ランキング2位、ラファエル・ナダル、スペイン、25歳。

ナダルといえば、コート上を走り回り、どんなボールでも拾いまくる無尽蔵のスタミナを持っています。

そして、史上最強のフェデラーにも、18勝9敗と圧倒的な強さで勝ち越しているナダル。

しかし、圭からは「一番勝つ可能性があると思う」という心強い答えが返ってきました!

作戦がだいたい頭に浮かびあがっていて、自分の得意なパターンに入っていける可能性が高いということなので、ナダルとの対戦が楽しみですね。

 

残るは、世界ランキング1位、ノバク・ジョコビッチ、セルビア、24歳。

現在、4大大会3連勝中のジョコビッチ。

鋼のような肉体から繰り出す強烈なショットと精神力、巧みなテクニックは本当にすごい。

でも、去年の11月、錦織選手はこのジョコビッチ選手に勝っているんです!

もちろん、今後も勝つ可能性は十分にあります。

 

今回の全豪オープンでも、この4人が大きな壁だと思ったという圭ですが、彼らからやる気ももらっているはず。

上位に行けばいくほど、トップクラスの選手との対戦が増え、その経験が今後の自分につながっていく。

圭には、もっともっと上にいってほしいですね。

 

12歳の圭の卒業文集に描かれた夢は「世界チャンピオンになること」。

今や「世界チャンピオン」が現実味を帯びてきていますが、

今回、話を伺っているとき、僕は震えが止まらなかったんです。

圭がこんなすごいところまで来たというのが実感できて、

こんなにうれしいインタビューはなかったですね。

 

圭は、ビッグ4に対して、4大大会以外であれば、今年も勝つチャンスがあると思います。

ビッグ4が一段とギアを上げて本気になる4大大会で勝てるかどうか、というところですね。

なぜなら、ビッグ4は4大大会にすべてを集中してきます。

その4大大会で勝つためにテニスをしていると言っても過言ではないほど。

でも、圭もその4大大会での勝利を狙える選手にまで成長したんだ、

世界で限られた立場の選手にまでなったと確信しました。

 

こんなすごい選手が日本に出てくるとは、以前は思わなかっただけに、本当にうれしい。

夢をただ見ているのではなく、しっかりつかみにいっている圭を、これからも心から応援します!

くいしん坊!万才 鹿児島編7

今回訪れたのは、鹿児島県の台所、「鹿児島市中央卸売市場」。

鹿児島を代表する魚と言えば「キビナゴ」!

今日は、そのキビナゴ料理をいただきます。

 

まずいただいたのは、「キビナゴの刺身」。

この刺身を酢味噌でいただくんですが、歯ごたえがあるのに、身はトロッ!

お箸が止まらず、かなりの量いただけますね。

次にいただいたのは「キビすき」。

いわゆるキビナゴのすき焼きなんですが、

骨の部分はサクサク、身の部分はまた刺身と違ってこちらもおいしい!

鍋で煮ると、キビナゴは頭から尻尾まで食べられるからいいですね。

 

このキラキラと光り輝くキビナゴは、鹿児島の焼酎にも合うから最高です!

 

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鹿児島県漁連の若松辰真さんにご紹介いただきました。

若松さんは中央卸売市場で34年ほど競りを仕切っている大ベテランです!

【ブラウン オーラルB】3D丸型回転ヘッドコーチに就任!

この度、僕は、「ブラウン オーラルB」の新ブランドアンバサダーとして、「3D丸型回転ヘッドコーチ」に就任いたしました。

これから日本のオーラルケアを強くすることをここに宣言します!

下記ウェブサイトで「30日間チャレンジ!歯磨き強化合宿!!」開催中です!!

http://oralb.braun.co.jp/products/oral/special/index.html

 

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